| マックで使える製品? |
Last updated: August 17, 2007
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アップルさん、マウスは未だに1ボタン、内蔵DVDもRWなし。どうしてなの?今やデスクトップのPCコンピューターはほとんどがDVD±RWを搭載しているのに、われわれマックユーザーは、2005年になってもRWの機能を使いたければ新しいDVDドライブを購入しなければならないというのが現実です。 |
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| 論評掲載日:平成17年4月22日 | |||||
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| 販売元 | I•O DATA | ||||
| 価格 | 11,000円前後(平成17年3月) | ||||
対応速度 |
DVD±R (一層) CD-R |
x 16 x48 |
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| 搭載ドライブ | 日本電気製 ND-3520A | ||||
| 本体サイズ | 162mm(横)x 268mm(奥行き)x 50mm(高さ) |
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| 長所 | • 安い(¥11,000前後で買える) • Toast Titanium 6を使うことによってドライバーなしでDVDとCDの機能を使える • 必要なときにだけスイッチをいれ、使い終わればスイッチを消せる • 廉価なDVD-Rディスクが使える |
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| 短所 | • 廉価なCD-Rディスクが使えない • USB接続のためDVDの書き込みのスピードが遅い |
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| その他 | USB接続の外付けのため色々な機種に使える。実際に700MHz eMacと333MHz iMacの両機種でDVD+RWを試したが、書き込みのスピード以外は問題はなかった。DVD-RとDVD+RWの使用で14分ぐらいのところが90分ぐらいかかるのが難点。ドライブが、Virtual PC 7.0(Windows 2000)を使うと、Windowsで認識されるので、付属ソフトが使えそうだが、未確認。 | ||||
| 付属ソフト | • DVD MovieWriter 3.5 SE for I•O Data |
DVDオーサリングソフト |
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| 製品のホームページ | I•O DATA DVDドライブ | ||||

