| マック やり方 |
Last updated: August 17, 2007
|
| Virtual PC 7 自己のOSのインストール |
1. まずはじめに |
| 1. まずはじめに |
ここではマイクロソフトのVirtual PC v. 7に自己のOSをインストールする仕方を説明します。
|
| 2. Windows XP プロフェッショナル SP2 |
2b. 起動ディスク 次に、起動ディスク作成のプログラムをインターネットで入手しましょう。日本語版、英語版のWindows XPに対してそれぞれ以下のリンク先でプログラムが入手可能です。
例えば、Windows XP プロフェッショナル SP2 日本語版の場合だと、「WindowsXP-KB310994-SP2-Pro-BootDisk-JPN.exe」というファイルをダウンロードすることになります。これを他のWindowsのOS上でダブルクリックして下さい。MS-DOSでこのプログラムが立ち上がると、最初にFloppyのドライブを指定するように指示されるので、「a」とタイプしましょう。用意ができたらフロッピーディスクを挿入しろとのメッセージがあらわれるので、上記に記した通りに、フロッピーディスクイメージを読み込みます。その後は次々にフロッピーを差し替えていきます。尚、フォーマット済みのディスクを使えという指示があらわれますが、フロッピーのイメージをフォーマットする必要はありません。 |
|
4a. フロッピーディスクイメージの作成 2aと同様に、フロッピーディスクイメージを1つ作ります。Virtual PCを立ち上げた状態で、メニューバーの「ウィンドウ」下の「Virtual ディスク アシスタント」をえらびます。続いて、「新規のフロッピーまたはハードディスクイメージを作成する」、「フロッピーディスクイメージを作成する」そして「高密度」と選び、「イメージの作成」というボタンをクリックした後、ハードディスク上に保存します。
4b. 起動ディスク 次に、起動ディスク作成のプログラムをインターネットで入手します。英語版のWindows 98に対しては、以下のリンク先でプログラムが入手可能です。 Windows XP プロフェッショナル SP2の時と同様に、起動ディスク(1枚)をつくる必要があります。ダウンロードしたファイルを他のWindowsのOS上でダブルクリックして下さい。MS-DOSでこのプログラムが立ち上がると、最初にFloppyのドライブを指定するように指示されるので、「a」とタイプしましょう。用意ができたらフロッピーディスクを挿入しろとのメッセージがあらわれるので、上記に記した通りに、フロッピーディスクイメージを読み込みます。尚、フォーマット済みのディスクを使えという指示があらわれますが、フロッピーのイメージをフォーマットする必要はありません。 |
| 4c. OSのインストール |
![]() |







